大塚製薬株式会社

大塚製薬の公式アカウントです。健康に役立つ情報や取り組み、社員の想いなどをお届けします…

大塚製薬株式会社

大塚製薬の公式アカウントです。健康に役立つ情報や取り組み、社員の想いなどをお届けします。 健康を考えるきっかけになったり、大塚製薬をより身近に感じていただけるようなストーリーを発信していきます。

記事一覧

【まめ知識】“元気ハツラツ!”の歩みをご紹介します!≪後編≫

大塚製薬公式noteの新企画【まめ知識】では、大塚製薬をより身近に感じて"ふむふむ”と思ってもらえるストーリーをお伝えしていきます。第1弾「オロナミンCドリンク」の後…

【まめ知識】“元気ハツラツ!”の歩みをご紹介します!≪前編≫

大塚製薬公式noteの新企画【まめ知識】では、大塚製薬をより身近に感じて"ふむふむ”と思ってもらえるストーリーをお伝えしていきます。第1弾は、“元気ハツラツ!”のキャ…

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アトピー性皮膚炎の子どもをもつ母親として、保護者の不安を少しでも解消したい

大塚製薬では、正しい情報をわかりやすく伝えたいとの想いから、さまざまな病気についてのWebサイトを展開しています。今回は、アトピー性皮膚炎の情報サイト「アトピース…

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男性にこそ理解を深めてもらいたい“女性の健康”

「女性特有の健康課題は女性だけの問題ではなく、男性や周りの方にも知ってもらいたい」。その強い想いのもと、女性の健康推進担当として取り組む荻山(オギヤマ)さんに話…

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辰年生まれの施設を紹介します。

あけましておめでとうございます。 2024年最初の記事は、note編集部の新メンバー菊地がお届けします。 今年の干支は辰。1964年に設立した大塚製薬とともに辰年に生まれた施…

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「先入観を持たずに、ひとりひとりの声に真摯に向き合う」ことを大切にしています

今回は「女性の健康」分野の製品開発に携わる研究員にインタビューしました。様々な研究を行う上で、直接現場におもむき「ひとりひとりの声を聴く」ことを心がけているとい…

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「ママはこんなことをしたよ」といつか胸を張って言える日を目指して – 患者さんの社会復帰をVRで支援

大塚製薬の医療関連事業では、医薬品以外にこんなこともしています!をご紹介。今回は、VR(Virtual Reality:仮想現実)を用いて統合失調症患者さんの社会復帰を支援する…

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地域の仕組みづくりをサポートし、精神疾患の患者さんの「笑顔」を増やしたい

今回は薬が適切に使われるように医療関係者に情報提供するMR(医薬情報担当者)にインタビューしました。精神科領域担当として医療機関を訪問するだけでなく、自治体と連…

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病気で苦しむ患者さんに、少しでも早く治療薬を届けたい

今回は新たな薬を創るために取り組む研究員にインタビューしました。普段の仕事や、日々どのような想いで研究に取り組んでいるのかについて、濱村(ハマムラ)さんに聞きま…

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「たかが頭痛じゃない」を伝える仕事

大塚製薬の医療関連事業にはどのような仕事があるのでしょうか。今回は片頭痛の医薬品担当者にインタビューしました。片頭痛でお困りの方や、大塚製薬が医薬品も扱っている…

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想いや共感を大切に、こころの病気に寄り添っていく

今回は精神科領域の医薬品を担当するMR(医薬情報担当者)にインタビューをしました。医療関係者の想いやニーズに寄り添いながら奮闘する、野口(ノグチ)さんに話を聞き…

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「身近な大切な人を守りたいと思ったときに、その人の健康に貢献できる会社」だと思います。

「大塚製薬ってどんな会社?」「どんな社員が働いているの?」「どのような仕事があるの?」について、社員インタビューを通じてお伝えしていきたいと思います。 近年、女…

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「ご自身と大切な方の健康」を考えるきっかけに。そんな想いから、大塚製薬公式noteをはじめました。

はじめまして。大塚製薬note編集部です。 このたび、大塚製薬をより身近に感じていただく場として、note公式アカウントを立ち上げました。 初回となる今回は、立ち上げに…

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【まめ知識】“元気ハツラツ!”の歩みをご紹介します!≪後編≫

大塚製薬公式noteの新企画【まめ知識】では、大塚製薬をより身近に感じて"ふむふむ”と思ってもらえるストーリーをお伝えしていきます。第1弾「オロナミンCドリンク」の後編では、特徴的なホーロー看板や容器・キャップについて、そして海外で展開するオロナミンCについてご紹介します。 ※前編はこちら 【オロナミンCとは】 https://www.otsuka.co.jp/orc/ 徳島県で誕生したオロナミンC。毎日の健康に欠かせないビタミンCをはじめ、ビタミンB群(B2、B6)を含

【まめ知識】“元気ハツラツ!”の歩みをご紹介します!≪前編≫

大塚製薬公式noteの新企画【まめ知識】では、大塚製薬をより身近に感じて"ふむふむ”と思ってもらえるストーリーをお伝えしていきます。第1弾は、“元気ハツラツ!”のキャッチコピーでおなじみの「オロナミンCドリンク」についてご紹介します。1965年2月1日に発売し、おかげさまで今では日本だけでなく海外でも“元気”をお届けするブランドに成長しました。その誕生には、その歩みには、どのような苦労や創意工夫があったのか・・・前編・後編に分けてご紹介します。 【オロナミンCとは】 htt

アトピー性皮膚炎の子どもをもつ母親として、保護者の不安を少しでも解消したい

大塚製薬では、正しい情報をわかりやすく伝えたいとの想いから、さまざまな病気についてのWebサイトを展開しています。今回は、アトピー性皮膚炎の情報サイト「アトピース」の運営を担当している岡本(オカモト)さんに話を聞きました。 【岡本さんのプロフィール】 大学では有機化学を学んだことから医薬品や化粧品に興味をもち、2010年に大塚製薬に入社。医療用医薬品の情報提供・収集を担うMR(医薬情報担当者)として総合領域・眼科皮膚科領域を担当。2021年にメディカル・アフェアーズ部へ異動

男性にこそ理解を深めてもらいたい“女性の健康”

「女性特有の健康課題は女性だけの問題ではなく、男性や周りの方にも知ってもらいたい」。その強い想いのもと、女性の健康推進担当として取り組む荻山(オギヤマ)さんに話を聞きました。 【荻山さんのプロフィール】 大学院で植物病理学について学び、2010年に大塚製薬に入社。ニュートラシューティカルズ事業部に配属され、ポカリスエットなどの営業担当を経た後、2014年より女性の健康推進担当として活動。 植物の健康を考えていた大学院生活 ―大学院では植物の研究をされていたのですね。 荻

辰年生まれの施設を紹介します。

あけましておめでとうございます。 2024年最初の記事は、note編集部の新メンバー菊地がお届けします。 今年の干支は辰。1964年に設立した大塚製薬とともに辰年に生まれた施設があります。それが、こちら。 徳島にある社員の研修施設「能力開発研究所」です。 社会の多様な変化を先取りし、対応できる人材の育成が必要だと1988年に建てられました。 ここには、大塚製薬のDNAを具現化した3つのモニュメントが置かれているのですが、今回はそのうちのひとつ、「巨大なトマトの木」に込めら

「先入観を持たずに、ひとりひとりの声に真摯に向き合う」ことを大切にしています

今回は「女性の健康」分野の製品開発に携わる研究員にインタビューしました。様々な研究を行う上で、直接現場におもむき「ひとりひとりの声を聴く」ことを心がけているという宮川(ミヤカワ)さんの想いを聞きました。 【宮川さんのプロフィール】 大学では食物栄養学を、大学院ではライフサイエンスを専攻。在学中に管理栄養士の資格を取得。2016年に入社後、人々の健康維持・増進をサポートする「ニュートラシューティカルズ関連事業製品」の研究開発を行う佐賀栄養製品研究所に配属され、現在に至るまで「

「ママはこんなことをしたよ」といつか胸を張って言える日を目指して – 患者さんの社会復帰をVRで支援

大塚製薬の医療関連事業では、医薬品以外にこんなこともしています!をご紹介。今回は、VR(Virtual Reality:仮想現実)を用いて統合失調症患者さんの社会復帰を支援する製品「FACEDUO(フェイスデュオ)」を使った取り組みを担当している兵庫(ヒョウゴ)さんに話を聞きました。 【兵庫さんのプロフィール】 大学では国際社会学を学び、留学経験を活かせるグローバル企業で働きたいとの思いから2011年に大塚製薬に入社。精神科領域の医薬品を担当するMR(医薬情報担当者)を経て

地域の仕組みづくりをサポートし、精神疾患の患者さんの「笑顔」を増やしたい

今回は薬が適切に使われるように医療関係者に情報提供するMR(医薬情報担当者)にインタビューしました。精神科領域担当として医療機関を訪問するだけでなく、自治体と連携した新しい取り組みについて、團野(ダンノ)さんの想いを聞きました。 【團野さんのプロフィール】 大学では薬学を専攻し、2015年に入社。精神科領域の医薬品情報を提供するMRとして首都圏エリアの医療機関を担当する中、地域が抱える課題に着目し、その解決に向けたチャレンジを続けている。 精神科担当MRとしてできること

病気で苦しむ患者さんに、少しでも早く治療薬を届けたい

今回は新たな薬を創るために取り組む研究員にインタビューしました。普段の仕事や、日々どのような想いで研究に取り組んでいるのかについて、濱村(ハマムラ)さんに聞きました。 【濱村さんのプロフィール】 大学でがんの治療薬の候補となる化合物を研究。2019年に入社し、中枢神経領域の研究所に配属され、精神・神経疾患の治療薬の研究開発に従事。2022年に新しく設立した大阪創薬研究センターへ異動し、日々研究を続けている。 新たな治療を見つけるために、なぜ病気がおきているかを明らかにする

「たかが頭痛じゃない」を伝える仕事

大塚製薬の医療関連事業にはどのような仕事があるのでしょうか。今回は片頭痛の医薬品担当者にインタビューしました。片頭痛でお困りの方や、大塚製薬が医薬品も扱っているなんて知らなかった!という方、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。 【糸田川さんのプロフィール】 大学で医学・保健学を専攻し、臨床検査技師の資格を取得。2008年に入社し、医薬情報担当(MR)として医療関係者を対象に情報提供・収集活動をした後、2020年から中枢神経領域の製品担当となり、2022年からはプロダクトマネー

想いや共感を大切に、こころの病気に寄り添っていく

今回は精神科領域の医薬品を担当するMR(医薬情報担当者)にインタビューをしました。医療関係者の想いやニーズに寄り添いながら奮闘する、野口(ノグチ)さんに話を聞きました。 【野口さんのプロフィール】 薬剤師を志し、大学は薬学を専攻。薬について幅広く学ぶ中、薬局実習の時にMRの魅力に気づく。2016年に入社し、精神科領域の医薬品の情報を提供、収集、伝達するMRとして活動。 夢を追いかける中で出会ったMRという仕事 ―薬について幅広く勉強する中で、MRを目指すきっかけは何でした

「身近な大切な人を守りたいと思ったときに、その人の健康に貢献できる会社」だと思います。

「大塚製薬ってどんな会社?」「どんな社員が働いているの?」「どのような仕事があるの?」について、社員インタビューを通じてお伝えしていきたいと思います。 近年、女性の社会進出や活躍が進む中、「女性特有の健康課題」に対する大塚製薬の取り組みとは。女性の健康推進担当として勤務する中山(ナカヤマ)さんにその想いを聞きました。 【中山さんのプロフィール】 大学・大学院でスポーツ健康科学を学び、2015年に大塚製薬入社後、健康維持増進のための製品を展開するニュートラシューティカルズ事

「ご自身と大切な方の健康」を考えるきっかけに。そんな想いから、大塚製薬公式noteをはじめました。

はじめまして。大塚製薬note編集部です。 このたび、大塚製薬をより身近に感じていただく場として、note公式アカウントを立ち上げました。 初回となる今回は、立ち上げにいたった経緯や、今後この場で届けていきたいと考えていることについてご紹介したいと思います。 大塚製薬と聞いて、皆さんは何をイメージしますか? ポカリスエット、カロリーメイト、オロナミンC、などなど・・・ もしかしたら、CMと答える方もいるかもしれませんね。 私たち大塚製薬には、ポカリスエットやカロリーメイ